スポーツ少年団育成事業

ジュニア体力テスト会

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ジュニア体力テスト会は運動の基礎となる能力や身体の動きを総合的に評価し、単位団でのスポーツ活動に活かすことを目的として毎年実施しています。
日本体育協会の「運動適性テスト」を用いて、上体起こし、反復横とび、立ち幅跳び、腕立て伏せ、5分間走の5種目を実施しています。
また、士別スポーツ少年団基礎体力委員会が結果を分析し、単位団指導者に対し傾向や考察をフィードバックしています。
更に「生活」「ケガ」のアンケートも実施しており、就寝時間や起床時間を含む生活リズムの実態調査やケガの予防についてのアドバイスもしています。
平成22年度には士別スポーツ少年団30周年記念事業として「10年のあゆみ」(記念誌)を作成しており、同委員会が中心となって蓄積した10年分(延約2000人)の各種データが掲載されています。

ジュニアリーダースクール

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士別スポーツ少年団ではリーダーの養成を目的に「ジュニア・リーダースクール」を開催しています。 市内のスポーツ少年団員を対象に1泊2日のスクーリング形式で実施します。講師には認定育成員や大学生等のシニアリーダーが務めますが、講義・スポーツ活動・交歓交流会を通した集団生活で仲間との協調性やリーダー性を学んでいます。
修了した団員は「士別スポーツ少年団ジュニアリーダー」として認定され、全道・全国規模の大会等にも参加できるようになります。
この子どもたちの中からシニアリーダー、更には未来の指導者として活躍できるような事業展開を目指しています。

日独スポーツ少年団同時交流《受入期間》平成26年7月27日~8月1日

日独スポーツ少年団同時交流事業(士別プログラム)が無事終了しました。ドイツスポーツユーゲントの受入は4年ぶり4回目となります。
士別プログラムの特徴は役員・事務局員が入り込み過ぎずに可能な限り高校生スタッフを中心とした運営をしていることです。
是非、高校生たちが作り上げたスポーツを通した「汗と涙」の交流をPhoto & Movieでご覧ください。
《受入人数》ドイツスポーツユーゲント7名(指導者1名・団員6名)

受入日程表
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登録者状況

登録少年団
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更新日 2018年5月17日

年度別登録者数
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更新日 2018年5月17日